抜型本体

 

レーザーダイ

 

  1. 多積層で高圧縮ベニヤを使用。
    ベニヤ表面をラッカー処理する事で、ベニヤの水分含有量の変化が少なく、ベニヤ板の寸法変動を抑制します。
  2. 刃欠の少ない抜型作り。
    かぶせ、スリかぶせの一切無い抜型作りが可能。
  3. 多数面付でも全て同じゴム貼り
    ウォータージェット加工機を使用したゴム貼り。
  4. 他社には提案出来ない蓄積されたノウハウ(エンボス同時抜、ダブルハーフカット等)

 

一般

割木型(送り調整可能)

 

エンボスダイ

打抜きと同時エンボス(調整機能付)

 

サイドパンチダイ

プール式